




前作【彼の力になりたくて(上)】の続巻です。 木枯 癒依(こがらし ゆい)は幼馴染兼恋人の 才賀 透(さいが とおる)のプロのピアニストになる夢を応援し支えている。 しかし、成績が落ち込みついに透(とおる)は音楽クラスから降格する宣告をされてしまった! 癒依は自分の身体を捧げる条件として透を音楽クラスに在籍させていた。 そんなある日、彼女は真実を知らされ…! 「作者からの一言」 ちょっと拗らせたNTRモノとなります。 本文22ページ+表紙、裏表紙。 モノクロ B5。
— FANZA 作品ページより
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