










警察犬調教録シリーズ3作目 ------------------------------------ 本編:54べージ 表紙&あとがき:3ページ サークル:Rabbit ears 著者:ラビ ------------------------------------ ◆あらすじ 変態男性警官に弱みを握られ、七日間の警察犬訓練を受けることになったエリート女性警官 犬塚真琴(犬名:マコ)。 三日目の早朝、マコは変態男の家の敷地内を散歩させられていた。 敷地内とはいえ、全裸に犬のペットプレイセット(犬耳、アナル尻尾、リード付きの首輪)を付けられ、犬の様に四つん這いで歩かされる変態プレイだ。 エリートである自分がこんな頭のおかしい行為をしているという事実を未だに受け止めきれていない。 元凶である変態男に悪態を付くのだが、彼女の膣(マンコ)は蜜で溢れていた。 自分がこんな変態プレイで性的興奮を覚えるわけがないと必死で否定するマコに、男は提案をした。 「だったらゲームで決めよう。もしマコが勝ったら今日の訓練は無しだ」 魅力的だが今までの事もあり警戒するマコに対して、男に「負けるの怖いんだw」と挑発されマコのエリートとしてのプライドに火を付けた。 「私が負けるわけないでしょ!!受けて立とうじゃないの!」 こうしてゲームが開始されるのだが、開始早々マコは後悔することになるのであった。 ◆プレイ内容 ◇敷地内の犬散歩 家の敷地内をリードに繋がれて散歩する。 狂ったプレイに不満を漏らしながらも彼女のマンコは濡れていた。 ◇正門前で放置プレイゲーム 勝ったら今日の訓練はなし。という好条件にまんまと嵌められたマコ。 その内容は正門の前で10分間『ちんちんポーズ』のまま一歩も動かないことであった。 もし動いたら罰として【特別訓練】を受けることになる。 果たしてマコは10分間無事にゲームをクリアできるのか!? ◇脱衣所でアナル尻尾引き抜き ゲームが終わり朝風呂に入ることになったマコ。 お風呂に入る前に身に付けているモノを全て外す必要がある。 しかし、アナル尻尾を外そうとした時に異変が起こる。 マコの身体はさっきのゲームのせいでいつもより感度が上がっていた。 気持ち良さのあまり足が震えるマコ。するとその後ろには・・・。 ◇お風呂場でグルーミング&焦らしプレイ グルーミングとは飼い主がペットを洗って綺麗にすることです。 散歩で掻いた汗、土汚れ、愛液などで汚れたマコの身体を綺麗にすべく、男は感度良好な彼女の身体を隅々まで丁寧に洗う。 少し触れられただけで感覚が鋭くなっているマコはイカされないよう必死に耐えていたが執拗な責めに屈しかけたその時、男の手が止まった。 ◇お風呂場でご褒美アナルセックス 寸止めされ頭が狂いそうになるマコ。 男にイカせて欲しいと懇願するが、男は「お願いするときはどうするんだったかな?」と彼女に向けて悪戯じみた笑みを浮かべる。 その言葉に彼女の中の恥やプライドといった理性が抜け落ち、快楽が欲しいだけの卑しい牝犬として無様なポーズで男に’お願い’した。 「お願いします!’マコ’をめちゃくちゃにイカせてください!!」 ◆注意事項 本作品はAIで生成したものに加筆修正等をしています。 本作品はフィクションです。ご理解の上、お楽しみください。 シリーズものですが前作を読んでいない方でも楽しめる作品となっております!!
— FANZA 作品ページより
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