








【あらすじ】 童貞卒業を夢見る●●●●●、只野翔(ただの・しょう)17歳 ある日の学校帰り 偶然近所に住む幼馴染の母親、京子(39歳)と会い 京子の家で夕飯をお呼ばれする事になったのだが 幼馴染は友人の家にお泊まりでおらず 家には京子と翔の二人きり… だが何処か暗い表情の翔… そんな翔を気遣い、「出来る事があればなんでもしてあげるから」と、 言ってしまったばっかりに 京子はとんでもないお願いを受けることになってしまうのであった… 【表紙1Pを含む73P】 サークル 桜の灯る日へ X(旧Twitter)@sakuranotomoru
— FANZA 作品ページより
レビューを投稿するにはログインが必要です
ログインするまだレビューがありません。最初のレビューを投稿しませんか?