










「よー、遅かったなvお前が新入生?」 入学した大学の学生寮を訪れた僕を出迎えてくれたのは、 キャミソールとショートパンツのラフな姿から、 黒く光る魅力的なカラダが溢れんばかりの寮母さんだった。 後で35歳だと知ることになるのだが、とてもそうは見えない美貌だった…! 元ヤンなのかフランクな言葉と態度で僕の世話をしてくれる寮母さん。 ある日オナニー疲れで昼寝していた僕の部屋に寮母さんが入ってきて…。 ………………………………………………………………………… ●著:ポンスケ[黒ギャル寮母さん(35)に絞られる話]オリジナル同人作品 ●モノクロ本編32ページ、JPEG形式
— FANZA 作品ページより
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