










堅物女上司の清水(32)は、不真面目な部下・高橋に手を焼いていた。 「何度言えばわかるの?」 『いや〜はは…すんません』 「毎回毎回指導するこっちの身にも…って聞いてる?」 『そういえば清水さん、今日の飲み会来るんすか?』 「やっぱ話聞いてないなコイツ…」 その日の会社の飲み会で、柄にもなく飲みすぎてしまった清水は、 気が付くとホテルにいた。高橋に連れ込まれたのだ。 「ちょっとあんたどういうつもり!?」 清水が問い詰めると、高橋は泥●して眠る下着姿の清水の写真を見せつけて 脅しをかけてきた。 『俺とセックスして、イかなかったら写真消してあげますよ』 「最低ね……」 「一回耐えるだけなら余裕…でしょ」 「こいつ…なんでこんなに前戯丁寧なのよっ…!」 「ちんぽ太い…ッ! 膣内…ッえぐられる……ッ!!」 清水のごぶさた三十路まんこが 若い男のデカチンに耐えられるはずもなく、 何度も何度もしつこくイかされ続けた 清水の理性は次第に融かされ、堕ちていく…。 ………………………………………………………………………… ●著:あふた〜える(@after__eru) ●パッケージデザイン、サンプル画像一部デザイン:DW同人デザインワークス(@doujin_design) ●カラー表紙+モノクロ本編57ページ
— FANZA 作品ページより
レビューを投稿するにはログインが必要です
ログインするまだレビューがありません。最初のレビューを投稿しませんか?