





学校の先輩である沙夜の部屋に間違えて入ってしまった雫。 「部屋を間違えるなんてお仕置きが必要かな?」 沙夜の言う「お仕置き」は、首輪を着けて言いなりになること。 「どんな命令も聞かないとダメだよ。雫は私のものになったんだから」 沙夜の命令通り、キス、胸を愛でられ、指で掻き乱され、雫は快楽に溺れる。 甘く淫らな主従関係が始まる。 全18ページ(表紙・裏表紙等込)
— FANZA 作品ページより
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