



怪しい女子生徒達が『セックス同好会』と書かれた 同好会の申請書を持ってきた。 ふざけた内容に反し、落ち着いた態度で セックス同好会の必要性を語る女子生徒達。 割と筋が通っていそうな内容に惑わされそうになるが さすがにどんな理由があろうとこんなものを 認めるわけにはいかないと、申請を却下する栞〇。 しかし、女子生徒達は『言葉でダメなら身体で教えるしかない』と 言い、服を脱ぎ始め、特注の媚薬を使い、栞〇を手っ取り早く 快感の虜にしていく。 徐々に栞〇が女子生徒達との行為がまんざらでも 無くなってきたところで、女子生徒達が言う。 『そろそろ呼ぼうか』 『女だけじゃ…ねぇ?』 『竿が足りないじゃん竿が』 ・本編57ページ
— FANZA 作品ページより
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