










近頃、女の子の間でまことしやかに囁かれている都市伝説、触手。 ひょんなことからソレを拾ってしまったマキは、友達のミサがそれを探していることを知り自宅で保護することに。 しかし衰弱している触手。元気にさせるには人肌で温めるという嘘くさい方法しかないという。 友達のため、文字通り一肌脱いだのだが、元気になった触手にあれやこれやされてしまうマキ。 その異様な外見に嫌悪感を抱いていた彼女だったが、次第に触手のエロ力(ちから)の虜になり、触手を自ら受け入れはじめていく…。 そこへ遅れて来たミサも加わり、三つ巴(?)の触手えっちが始まるのだった! そんなお話です。全然真面目なお話ではないです。 ※暴力、残酷表現は一切ないので安心してお読みいただけます 【作品形式】 ■本文52ページ ■JPG(PDF同梱)
— FANZA 作品ページより
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