

持病の薬の影響で夜になると、まるで夢遊病のように裸で家中をうろつく母さん。もう父さんも僕も、もはや日常の一部になっていたけど、僕は気が付いたんだ。 今なら、何をしたって朝になったら母さんはきっと覚えてない・・・。 これはチャンスなのでは?! ああ・・母さんと夢にまでみたセックスをしてみたい・・母さんの匂いに溺れたい・・・僕が小さいころから思い描いていた夢を、実行に移してみることにしたんだ。
— FANZA 作品ページより
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