









「黒森峰の指導顧問を変えるべきでは?」 そう告げられたのは西住しほがいつも通り黒森峰女学院 理事長への性的奉仕を行っていた最中だった。 最近の黒森峰戦車道の成績不振により、そういった声も上がっていると。 さらに具体的な候補としてアメリカの新生戦車道団体が決まっているという。 西住流の名を守るため、そのアメリカ戦車道団体のトップへの性接待をすることになったしほ。 しかし現れたのは、筋骨隆々の黒人男性であった。 彼の猛烈な性欲に呑まれ、今まで味わったことのない快感にしほは・・・。
— FANZA 作品ページより
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