




妻の透華(とうか)と僕は、学生時代からの付き合いだ。 エロい話題が大嫌いな、マジメすぎる女の子だった。 現在では食品メーカーの研究職をつとめているが、そんなある日―― 「私……催●術で風俗嬢をさせられていたの……」 妻からの異様な告白。 そして、そのときに撮影された動画や、妻につけられたレビューの数々を僕ら夫婦は見てしまう。 「もう、もうやめて!! これは私じゃない、これは私の意思じゃない! 信じて!!」 愛する妻の肉体につけられてしまった、男たちからの容赦ない精液、そして評価とレビュー。 そして風俗界の帝王なる男が妻をとことん抱きまくる景色―― 最悪の現実。 当然、催●術のことを警察に知らせた僕ら夫婦だったが…… ページ数、223ページ。
— FANZA 作品ページより
レビューを投稿するにはログインが必要です
ログインするまだレビューがありません。最初のレビューを投稿しませんか?