






嫁は十歳以上年下で、年齢は二十代後半だ。 性に関してはとてもピュアで、ほとんど知識がない。 そんな嫁に対し、私はセックス最中に浣腸をしてみた。 嫁にとって浣腸は「医療行為」という認識しかなく、それを プレイ目的で行うこと自体が信じられない様子だった。強い 羞恥心から激しく抵抗されたが、何度も説得し最終的に 「浣腸液を注入しない」という条件で、しぶしぶ納得して くれた。 「浣腸してください」「私の肛門にイチジク浣腸してぇぇーー」 「私、浣腸が大好きでたまらないんです」 そんな下劣な言葉を何度も何度も嫁に言わせてみた。嫁は肛門に 深く浣腸を差し込まれ、羞恥に耐えながら、同じ言葉を何度も 口にする。私は、この機会を逃すまいと、浣腸を抜き差ししながら 繰り返す。浣腸の先には嫁のウンチが付き、それを見せつけると 「最悪・・」っと怒っていたが、その表情に興奮してしまう。 音声約5分
— FANZA 作品ページより
レビューを投稿するにはログインが必要です
ログインするまだレビューがありません。最初のレビューを投稿しませんか?