








加古川はると塚口悠馬は、いつも一緒に過ごす幼馴染。 ある日、はるは「最近人生に彩りがなくて…」とぼやき、友達の彼氏話に影響されて自分の日常がつまらないと感じ始める。 そんな中、悠馬が同じクラスの美少女・園田さんに告白されたことを知ったはるは、理由もなくイライラ。嫉妬している自分に気づきながらも、必死に平静を装う。 実は悠馬はその告白を断っていた。理由はただ一つ――「好きなのははるだけだから」。 互いの想いが通じた瞬間、二人は初めての本気のキスを交わし、抑えていた欲望が一気に溢れ出す。 初めて同士の甘く激しい初体験。甘々でいちゃらぶなラブストーリー! 本文30p
— FANZA 作品ページより
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