
天才●●●・佐藤悠真は長年の研究の末に、ついに人間の感覚や思考を書き換える画期的な発明、『ニューロ・リライト・チップ』が完成させる。 さっそく幼馴染の橘陽菜に伝えたいところだったが、その機能の最終確認のために、まずは人間での実験が必要だった。 彼はその被験体として、自分を放置し、夜遊びばかりしてきた実の母、佐藤美香を選ぶ。 まだ三十代の前半で、昔から家事も育児もろくにせず、父とも離婚して夜遊びと男漁りに耽ってきた母。 息子が生まれたことさえも、若かった頃に「一度だけしくじった結果」に過ぎないと言っていた。 その肉体も、精神も、自分の手で好き放題に塗り替えてやる。 そうしてチップが発動した瞬間、母の体は羞恥と背徳の快楽で支配され、かつての尊厳はたちまちのうちに消え失せていく。 「ねえ、抱いて。息子のあなたのためなら、売春婦にでも性奴〇にでも、なんでもなってあげるから……(はーと)」 発情、感度増幅、嗜好倒錯化、人格改変。 母は自ら淫らな奉仕に堕ちていく。 ナノチップによる意識改造シリーズ:母堕ち編。 ---------------- 前作、「彼氏持ちになった幼馴染が俺を邪険に扱うので、ナノチップで人格上書きして奴○化してやった話」の前日譚にあたります。 文字数は約19,000文字。 紹介メイン画像およびサムネイル画像、サンプル画像にAI生成画像の加工品を使用しています。 作品ファイルには、AI画像は含まれていません。
— FANZA 作品ページより
レビューを投稿するにはログインが必要です
ログインするまだレビューがありません。最初のレビューを投稿しませんか?