








表紙2p 本編54p あらすじ〜 俺はホモではないが とある男の娘に恋している ある日、 彼の可愛くえろい仕草に つい想いを伝えてしまった……… それから上機嫌の彼に授業中アソコをいじられ からかわれる日々 もちろん抜きなし。俺が我慢してる姿を見て楽しんでるんだ 俺は限界が来て彼を屋上に繋がる階段に連れ込み膨れ上がったアソコを見せるが 彼は待ってましたと言わんばかりに口を開けアソコを咥えこむ…… 彼の扇情的な態度に応えるように欲望をぶつけた 彼は俺の事からかってるだけなのか?嫌だ……俺はこんなに本気なのに 俺のことも好きになってほしい!! 俺は彼に寄せる想いを乗せながら腰をぶつけた 〜〜〜〜〜〜 お久しぶりです。えなりずしです ts好きな方はごめんなさい また男の娘漫画です えっちシーンまで少し長いですが私はえっちに至るまでの流れが好きなのでついいっぱい描いてしまうのじゃ それが男同士となると社会的に終わるスリルと男特有の強引さが濃厚な間を作るんでぴょほお! 失礼。取り乱して鳥になってしまった 最近エロとは何かと哲学的な事を考えすぎてハロウィンのことしか考えられないので 純粋に自分がシコれるやつ描いていきます 自分がシコれる つまりエロい!っという逆説的発想!やっぱ天才だなあ 私はバカなので脳死で描いたほうがいいの描ける気がしますじゃ 待ってろ諸君、必ずまた満足させる漫画を描くぜ
— FANZA 作品ページより
「俺はホモではないが、とある男の娘に恋している」――その真っ直ぐすぎる告白が、二人の関係を決定的に変えてしまう。 サークル「えなりずし」が描く本作は、男の娘への恋心を抑えきれなくなった主人公の切なくもエロティックな物語だ。想いを伝えた日から、男の娘は上機嫌で授業中にアソコをいじり、からかってくるようになる。しかし決して抜いてはくれない。我慢する姿を見て楽しんでいるのだ。限界に達した主人公は彼を屋上への階段に連れ込み膨れ上がったモノを見せるが、待ってましたとばかりに口を開けて咥えこんでくる。からかっているだけなのか、それとも――本気の想いを乗せて腰をぶつける主人公の葛藤が胸に刺さる。 本作の魅力は、えっちシーンに至るまでの丁寧な心理描写にある。作者自身が「えっちに至るまでの流れが好き」と語る通り、感情の積み重ねがあるからこそ、肉体の交わりに深い没入感が生まれる。制服×BL×男の娘×誘い受けという属性を、54ページの本編でじっくり描き切った読み応えのある一冊だ。単なるエロに留まらない恋愛感情の描写が、作品に独特の余韻を残す。 累計497本本を販売、価格は¥385円。男の娘ラブストーリーの真骨頂をぜひ味わってほしい。
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