








■あらすじ 完璧な夫と豪華な邸宅、 すべてを手に入れたはずの西園寺絵里 だが、彼女の最大の財産は数億円を投じて徹底的に管理してきた、 40代とは信じがたいほど濃密な肉体そのものだった 重力に抗い、たわわに実った白磁のおっぱいは、薄いシルク越しでも圧倒的なボリュームを誇示し、 くびれた腰から臀部へと続く奇跡のような曲線は、かすめるだけで男を昂らせるほど致命的なフェロモンを放つ しかし、夫はこの国宝級の肢体を飾り物のように扱うばかりで、 獣のような交わりの対象として見てはくれなかった 渇ききった子宮を満たすため、 絵里はついに「童貞に初体験を捧げるAV企画」という背徳の泥沼へと足を踏み入れる 撮影現場の扉が開き、現れた相手は、 驚くべきことに毎日邸宅を訪れていた23歳の宅配員、健太くんだった 絵里にとって健太くんはただの配達員に過ぎなかったが、 健太くんにとって絵里は、毎夜妄想の中で幾度となく犯し続けてきた生贄だった 玄関の向こうから漂う高級な残り香、荷物を受け取る際に触れる白い指先、薄いホームウェア越しに透ける胸の谷間 健太くんはその高貴な姿を目にするたび、 作業着のズボンの中で張り裂けんばかりに膨らむチン●を抑えつけ、 いつかあの潔癖で傲慢な奥様を、自分の汗と精液で汚し尽くしたいという破壊的な欲望を募らせていたのだ 「あんたを見るたびに思ってたんだ その上品な面が、快楽に溺れて歪んだらどんな顔をするのかってさ」 撮影が始まるやいなや、健太くんは抑え込んできた欲情を爆発させる 肉体労働で硬くなった無骨な手が、絵里の柔らかな乳白色の肌を乱暴に蹂躙し、 繊細に管理されたおっぱいは、荒々しい指の力によって無残に歪められていく 絵里は、自らの高貴な肉体が卑俗な男の手によって崩されていく感覚に戦慄し、 かつて味わったことのない羞恥と快楽の濁流に呑み込まれていった 女の扱いを知らない童貞・健太のセックスは、もはや暴力に近い突進だった テクニックなど皆無、ただ本能と力だけで押し通す凶暴なピストン 健太くんは、いままで絵里を仰ぎ見て感じてきた劣等感を晴らすかのように、 彼女の狭く濡れた蜜腔の最奥を、巨大なチン●で叩き潰していく 「……中に、出して……! あなたのその、下卑た熱いので、私の子宮をいっぱいにして!」 絵里の理性が完全に断ち切られ、淫らな雌の本性だけが残った時、 健太は彼女の最も深い場所に、若く濃厚な種を余すことなく注ぎ込む 汗の匂いと精液、そして堕落した夫人の香りが混じり合うその日、 二人はもはや配達員と客ではない 互いの欲望を喰らい尽くす、ただの獣へと生まれ変わるのだ ■内容 体験版 35ページ 本編(セリフ付き)151ページ 本編(セリフ無し)151ページ オマケ 34ページ
— FANZA 作品ページより
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