








「ほら、外に行くよ。みんなにナナちゃんを自慢したいんだ」 『ドMラバースーツ女子の飼い方』コミックシリーズ第2弾。 今回の舞台は、逃げ場のない’外の世界’。 密室での躾から一週間。 ついに許された「お散歩」は、解放ではなく、 衆目に晒される新たな地獄の始まりだった――。 ■あらすじ 「外に出たら、誰かが助けてくれるかもしれない」 そんな淡い期待を抱いて連れ出された夜の街。 しかし、彼女の身体には遠隔操作のローターが仕込まれ、 一歩歩くたびに快楽が襲う。 すれ違う通行人の視線、スマホを向けられる恐怖、 そして、公園の片隅で命じられる「野外排泄」。 「犬みたい…」 公衆の面前で尊厳を砕かれ、身体だけが開発されていく ラバースーツ女子・ナナの絶望的な一夜を描きます。 ■収録内容(全62P) ・導入:お出かけの準備と淡い期待 ・移動:遠隔ローターによる歩行困難 ・散歩:通行人の視線とデジタルタトゥーの恐怖 ・絶頂:路上での強●イキ地獄 ・結末:野外排泄と完全屈服 ■見どころ ・【公開羞恥プレイ】 ラバースーツ姿で街を歩かされる羞恥心と、バレるかもしれない緊張感。 ・【身体の裏切り】 「逃げたい」という意思に反して、ローターの振動に反応してしまう雌の身体。 ・【野外排泄】 おじさん専用トイレとして、外でも排泄を管理される究極のペット扱い。 ・【衆人プレイ】 メンバー限定イベントで’主役’として性の限りを尽くされる様子。 前作を読んでいなくても楽しめますが、合わせて読むとより一層絶望感が増します。 ■仕様 ・ページ数:62ページ(JPG+PDF) ・画像サイズ:1360 x 2040 px
— FANZA 作品ページより
レビューを投稿するにはログインが必要です
ログインするまだレビューがありません。最初のレビューを投稿しませんか?