






・軽い気持ちだったんです。弟を襲ったら大変なことになってきました 兄・ツバサは気づいたら女になっていた。 親からも見放され、孤独なツバサに唯一残った人とのつながりは弟のケイであった。 ケイはツバサと違って学校では優秀で親からの期待も厚く、将来は警察官を目指していた。 そんなある日、ツバサは軽い気持ちでケイを襲ってしまう。その日以降ケイの様子がおかしくなってしまった。それだけでなく、ツバサも自分の中に感じたことのない感情が芽生え始めたことを自覚する。 少しずつ自分の周りがおかしくなっていく気がする。そんな話。
— FANZA 作品ページより
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