









昔から良く家に遊びに来ている、漫画家である母のアシスタントのお姉さん、「白川夏美」さん。 俺を子〇扱いしている彼女はいつも俺の前では無防備で、そんな彼女に俺は邪な感情を抱いていた。 ある日帰宅した俺を出迎えてくれたのは、いつものように母と二人で飲んでいた夏美さん。 しかし、今日はいつもと様子が違っていて……。 一緒に飲んでいるはずの母は先に眠っており、俺の帰りを待っていたと言う夏美さんは見たことがないぐらい酔っ払っている。 つまり、今この場にいるのは俺とお酒で正気を保てていない夏美さんの二人だけ―― 介抱するという名目で、誰にも邪魔されない俺の部屋に夏美さんを連れ込んだ俺は―― --------------------------------------- 本文75P 画像サイズ1980?1080、3960?2160の2種
— FANZA 作品ページより
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