





機会責めの後も一晩中バイブ責めされ続けていたマユミ。 夜が明け、ツバキがやってきても マユミの乳首とアソコの疼きが止まっておらず 心では辞めたがっていても、体は早く次の責め 欲してしまっていた…。 そして次の責めが始まった。乳首に何やら怪しい注射をされたと 思ったらなんと、母乳が出るようになった。 一時的なものらしいがマユミはこれを吸われると なんとも言えないじわっと漏れ出す快感が胸に迸る…。 マユミはスパイとチクビッチの境界線を反復してしまう ような精神の葛藤をかかえながら絶頂に近づいていき…。 全21p 乳首責め、乳首舐め、授乳 クンニ
— FANZA 作品ページより
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