




毎日誰かに説教しており、’鬼の上司’としてみんなに恐れられている上永さん。 僕も例外なくかなりの頻度で怒られており、神経はすり減る一方だった。 それと同時に、いつかあいつの弱みを握った暁には全力でやり返してやろうと心に誓っていた。 その日も上永さんに怒られ、憔悴して席に戻った。 気晴らしにトイレに行くと大便器の鍵は空いていたが物音がしたため覗いてみると、あの上永さんがオナニーしていた!? しかもおっぱいも全開の本気オナニーをしていた。 今までの恨み、ここで晴らすしかない! 上永さんの特大の弱みを握った俺は決意を固め、上永さんをレ◯プする。 思ったより俺のチ◯ポにヨガる上永さんへの、恨みと快感を込めたピストンは止まることを知らない。 舐めていた部下に中出しされてせいぜい惨めな思いをするがいい。上永!!!
— FANZA 作品ページより
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