








「……ポーカーフェイスのリアンも、精神を削られると女の子になるんですね」 護謨学院の生徒指導部・小椋リアンを、一週間かけて完全な‘メス’へと造り変える「わからせ教育週間」。 第1弾に続く、第2弾(火曜日編)です。 月曜日に着せられた首から下を密閉する特注ラバースーツは、当然まだ脱ぐことは許されません。 自分の汗と愛液で内側がドロドロに蒸れた不快感の中、かつての‘下僕’であった藤井(=トレーナー)による、更なる屈辱のプログラムが始まります。 ■あらすじ(火曜日編) 「……自分の姿をよく見てください。随分とだらしない顔ですね」 モニター越しに自分の発情した姿を見せられながらの命令手コキ。 そして、この日のメインプログラムは「校舎入り口での展示」だった。 股間のディルドを金属棒で床に固定され、逃げることもしゃがむことも許されない状態での直立の維持。 そこへ偶然通りかかったのは、かつて彼女自身が‘指導’した後輩、二条まい。 「小椋先輩? 大丈夫ですか? なんだか息が苦しそう……」 後輩の純粋な心配の言葉を浴びながら、リアンの股間では凶悪なディルドが暴れ回り――。 そして放課後。 疲労困憊の彼女を待っていたのは、苦手なアナルセックスだった……。 【収録内容】 ・コミック本編(61ページ):フルカラーで描かれる、密室の調教と後輩の前での公開羞恥プレイ。 ・ファイル形式:JPG / PDF 【フェチポイント】 ・屈辱の「展示」と絶頂:後輩の前で必死に平常心を装いながら、機械的にイかされてしまうギャップ。 ・密閉2日目の不快感:スーツの中に溜まった汗と愛液。脱げない苦しみが、彼女の理性を確実に削っていきます。 ・アナル開発:「プログラムに必要なんですよ」という名目で、使い慣れていない穴を精液で満たされる屈辱のラスト。 【シリーズ展開について】 本作は「1週間の分からせ教育」を描くシリーズの第2弾です。 (※本作だけでもお楽しみいただけますが、第1弾を先にお読みいただくと、より一層リアンの「堕ちていく落差」を実感できます) 途中登場する女の子「二条まい」について気になる方は以下をご確認ください。 ・ラバーセーラー服着用レッスン ・更生プログラム ・ラバー学生たちと過ごす二重性活 完全に心が折れ、ラバーとトレーナーへ依存していく彼女の運命を、ぜひ最後まで見届けてください。
— FANZA 作品ページより
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