







【あらすじ】 担当するクラスのギャル【立花 奏菜(たちばな かな)】の態度の悪さに困らされていたとある教師。 長年この学園に勤めている先輩教師から【先生専用アプリ】の存在を教えられる。 そのアプリを使うと、どんな生徒も教師の言うことを大人しく聞くことに… 早速使用する生徒は、もちろん立花。 放課後に居残りをさせ、催●をかけて楽しむのだった。 【ストーリー】 1専用アプリ使用 態度のデカい生徒・立花を放課後に居残りさせ、専用アプリを起動。 人形のように虚ろ目になった立花は「服を脱げ」という命令にも大人しく従うように。 デカい乳を揉まれても大人しくしている立花。 「ここに跪け。」 反応が薄くてつまらないと感じた教師は、日頃の鬱憤を晴らすかのように、口にちんぽを突っ込む。 「いつも生意気な口め!ざまぁねぇな!」 「立派なオナホだ!」 口内射精の後、全て飲み込ませる。 これだけでは満足しない。翌日も居残りさせ、アプリの他の機能も楽しむことに…… 2性処理係の指導 認識改変をされた立花は、彼氏からの放課後の遊びの誘いを断り、居残りをすることに。 「先生に【性処理係の指導】をしてもらわないといけないんだ」 指導を喜んで受け入れ、パイズリも、パイズリフェラも行う立花。 彼氏との普段のプレイも暴露しながら、先生の上にガニ股で跨り、性処理係の指導のお礼を言いながら激しく腰を動かすのだった… 3ラブラブセックスの特別授業 立花を好きに操れることをより楽しむため、今度はクラスの生徒全員に催●をかけ、 『女性として覚えていた方が良いこと【ラブラブセックス】』の授業を行うことに。 クラスメートは全員大人しく授業を受ける中、全裸で虚ろ目の立花は先生にキスをし、奉仕をする姿を教壇で披露する。 【催●内容を変更するためには、一度催●を解除しなければならない】 という設定のアプリのため、よりラブラブなセックスを披露するため、一度催●を解除され正気に戻る立花は、今の自分の状況に驚愕し、普段のような反抗的な態度に戻る。 「皆なんで黙って座ってんの!?」 「なんで?せっかく先生がラブラブセックスの指導をしてくれてるんだよ?」 「何言ってんのよ………」 しかし、再度催●をかけられ、先生と彼氏ともしたことのないようなラブラブセックスを積極的に行うのだった…… 【プレイ内容・ジャンル】 ・催●アプリ ・常識改変 ・ギャル ・巨乳 ・フェラ ・口内射精 ・パイズリ ・騎乗位 ・お掃除フェラ ・ごっくん ・玉舐め ・羞恥 ・中出し フルカラー本文51ページ
— FANZA 作品ページより
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