










「たまんねえ身体してやがる」――整体師は、最初からそう思っていた。 南国リゾート。家族旅行の2日目。 人妻・京香(38)は、娘たちをプールに残し、 ホテル併設のスパで個室マッサージ</strong>を予約した。 施術台にうつ伏せになった瞬間、 巨乳が横に溢れ出す。 それを、監視カメラの向こう側で―― 褐色の整体師が、舌なめずりしながら見ていた。 「人妻か…いい歳してあの乳はなんだよ」 「いまから、あの身体を好き放題犯せると思うと勃起がとまんねえ」 着替え室の盗撮カメラには、 ビキニの紐を解く京香の無防備な裸体が映っている。 彼女は何も知らない。 この部屋に仕掛けられた罠も。 オイルに混ぜられた媚薬のことも。 これから自分の身体に何が起きるかも。 ◆ 全64ページ、息つく暇もない堕落の記録 乳首吸い+授乳テコキ 涙を流しながら、手は男のモノを握らされている。<br> 巨乳パイズリ → フェラ → 口内射精 Gカップの谷間に挟まれたペニスが脈打つ。 ? 正常位 → バック → 騎乗位 「腕…掴まないで…逃げられない…」 あらゆる体位で犯●れ、何度もイカされる。 自分から腰を振っていることに気づいたとき、 母親としての最後の理性が崩壊した。 ? 種付けプレス → 中出し 脚を頭の上まで押し上げられ、 一番深いところを突かれて絶頂。 「イグっ…(はーと)(はーと)(はーと) お腹…壊れる…(はーと)(はーと)(はーと)」 子宮の奥に、熱いものが注がれた。 ―――――――――――――――――――― ◆ そして、最後に男はこう言った。 「次の予約はいつにしますか? …お嬢様の分も、承りますよ」 京香は震える指で、名刺を握りしめた。 捨てなきゃ。捨てなきゃいけないのに。 指が、動かなかった。 ――脚の間を伝う熱が、まだ止まらなかった。 ―――――――――――――――――――― ◆ 漫画版だからこそできる、この「えぐさ」 CG1枚じゃ伝わらない。 「堕ちていく過程」を、64ページかけてじっくり描きました。 ★ 盗撮視点の導入 整体師が監視カメラで京香の裸体を品定めするシーンから始まる。 「REC●」の表示が、背徳感を加速させる。 ★ 男の下卑たモノローグ 「たまんねえ身体してやがる」「媚薬入りのオイルで今日こそ堕としてやる」 エロ漫画でしか味わえないゲスい臨場感。 ★ 京香の心理描写 「母親なのに…」「ごめんね…ごめんね…」 罪悪感と快楽の間で壊れていく過程が、セリフの一言一言に滲む。 ★ コマ割りのカタルシス 小コマで「圧縮」→ 見開き大ゴマで「開放」。 ページをめくる手が止まらない。 ★ 手描き風オノマトペ 「ぬちゅ」「じゅるっ」「ぱんっ」「びゅるっ」―― 音が聞こえてくる。 ―――――――――――――――――――― ◆ 収録内容 ― 全64ページ フルカラー ■ 盗撮導入 … 監視カメラ越しの品定め、着替え盗撮、男の下卑たモノローグ ■ 媚薬施術 … オイルマッサージ、体が熱くなる、抵抗できない ■ 乳首責め … ビキニずらし、乳首弄り、乳首吸い、母乳噴出 ■ 授乳テコキ … 母乳を出しながら手コキ強●、射精 ■ パイズリ … 巨乳パイズリ、パイズリフェラ、口内射精 ■ 手マン … 愛液溢れ、クリ責め、潮吹き ■ フェラ … 強●フェラ、ディープスロート、口内射精 ■ 挿入 … 正常位、バック、騎乗位、種付けプレス ■ 中出し … 子宮直撃、精液描写、事後の余韻 ■ エピローグ … 「お嬢様の分も承りますよ」――次回への伏線 ―――――――――――――――――――― ◆ 3部作シリーズ 第1巻: 京香編(母・38歳) ← 本作 第2巻: 小春編(妹) ― 近日公開 第3巻: 結花編(姉) ― 近日公開 母が堕ちた整体師の手が、次は娘たちに伸びる―― 「ママ、昨日のスパよかった? 私も行きたいな」 京香は答えられなかった。 ダメ…あの人のところには、絶対に… ――――――――――――――――――――
— FANZA 作品ページより
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