
【あらすじ】 真面目な大学生・海斗は、深夜、泥●した母・里見を居酒屋まで迎えに行く。そこで再会したのは、数年前、多感な時期の海斗に「女」を教え込み、彼を歪んだ快楽の虜にした母の親友・麗華だった。 かつてのトラウマと快感から逃げるように距離を置いていた海斗だったが、運命の悪戯か、麗華は里見の家に泊まることに。さらに、二日酔いで爆睡する里見のすぐ隣で、麗華の「教育」が再び幕を開ける。 「シーっ……お母さんが起きちゃうわよ?」 お袋の寝息、揺れるベッド、充満する雌の匂い。 極限の背徳感の中、麗華の巧みな舌使いと肉体の誘惑に、海斗の理性がドロドロに溶かされていく。 「おちんちんを出し入れすることだけ考えて――」 麗華の囁きに導かれ、海斗はお袋の聖域を自らの精子で汚し、二度と戻れない「麗華のペット」としての悦びに溺れていくのだった。
— FANZA 作品ページより
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