







・あらすじ 小さな港町で暮らす青年・弥太郎(21歳・童貞)。 唯一の友人・海斗も上京して疎遠になり、孤独な日々を過ごしていた。 そんなある日の仕事帰り。 弥太郎に声をかけてきたのは、 海斗の母親であるタエコさん(39歳・バツイチ独身)。 数年ぶりの、偶然の再会だった。 聞けば都会暮らしを満喫中の友人は、 ただひとりの親であるタエコさんにも連絡をおろそかにしているらしい。 二人は残された者どうしで、寂しい似たものどうしだった。 なりゆきで居酒屋に向かう、弥太郎とタエコさん。 酒が進み、弥太郎がいまだ童貞と告白してしまったあたりから、 しだいに会話の雲行きは怪しくなってきて……。 「…弥っちゃん。私が、大人にしてあげるよ。」 友人のいない友人の家で、友人の美しい母親と。 弥太郎が経験したことのない、激エロな夜が幕を開けようとしていた…。 モノクロコミック、本編77ページです。
— FANZA 作品ページより
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