



「……ねぇ、妹はもう寝ちゃったわよ?」 幸せそうな新婚生活を送る妹夫婦の家に、居候することになったバツイチの義姉・澪(れい)。 32歳、熟れきった肢体と大人の色香を放つ彼女にとって、27歳の若く誠実な義弟・直樹は、あまりにも眩しく、そして――食指をそそる獲物だった。 ある熱帯夜。 薄い寝巻きをはだけさせ、澪は妹の隣で眠る直樹のもとへと忍び寄る。 「お義姉さん……っ、何をしてるんですか!?」 困惑する義弟を、熟練の指先と蕩けるような口づけで翻弄し、逃げ道を塞いでいく。 一度味わえば抗えない、禁断の蜜の味。 妹に注がれるはずだった熱い衝動は、すべて義姉の奥深くへと注ぎ込まれ……。 壊れていく日常、逆転する関係。 理性を焼き尽くす、背徳の種付け略奪愛が今、幕を開ける。 目次 第1章:義弟の視線に気づいた夜 3 第2章:初めての密着キス 6 第3章:義弟の指でイかされる私 9 第4章:義弟の集(肉棒)を初めて味わう 12 第5章:妹のベッドで初めての挿入 15 第6章:電話中の裏切りセックス 18 第7章:アナル開発と玩具プレイ 21 第8章:69と同時イキの快楽 23 第9章:危機の興奮 妹がいる家で 25 第10章:妊娠の可能性と独占欲 27 第11章:妹への最後の裏切り 29 第12章:永遠の禁断の恋人 31 *画像および小説の一部をAIにより生成をしております。
— FANZA 作品ページより
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