




−−ごめんな沙梨。実の娘相手にここまで勃起するとは パパも思わなかった。もう止まらない−− 和史(かずし)はさえない兄貴。 いつも馬鹿にしてくる妹の沙梨(さり)に手を焼いていた。 しかし同時に、そんな妹に対し「いつかヤってやる」とみだらな欲望を隠し持っていた。 ある日、学校を早退した和史。 日頃のうっぷんを晴らそうと、沙梨の部屋にしのびこんで下着をあさっていた。 その時なぜか、沙梨も早退して帰宅。 どういうわけか父も一緒だ。 あわてて隠れる和史。 和史が息をひそめて様子をうかがっていると、だんだんと父と妹があやしげな雰囲気になっていく…… オールカラー47ページ X(旧twitter)ID:@pastajiro
— FANZA 作品ページより
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