










一人息子を抱えて深夜まで残業していた母は、誰もいない最終電車に乗り込んだ。疲れからウトウトしていると、いつの間にか目の前に見知らぬ全裸青年が勃起した一物を見せつけてくるのだった。理性では否定していても長年の欲求不満に抗えず、彼女は自ら舌を伸ばして肥大したペニスを舐めてしまいーー オカルト要素は多少ありますが、後半はいちゃラブ母子姦ものです。フェラ、パイズリ、セックス、おならの描写などがあります。NTR要素はほぼないです。 総ページ数は107pです。 フルカラーAI作画の2作目になります。前作も併せてよろしくお願いします。 Xやpixivでも笑月堂で活動していますので、こちらもよろしくお願いします。
— FANZA 作品ページより
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