





終電で寝過ごし、ド田舎の無人駅に着いた俺。 周りには泊まれるような所もなく待合室で始発を待つことにしたのだが、 そこには制服姿の女の子がひとり座っていた。 どうも訳アリで家出をしたらしい… 他に行くところが無いのに、こんな気まずい雰囲気の中で 朝まで過ごさなくちゃいけないとか、地獄なのでは? 「私もお兄さんの家に連れて行ってくれませんか?」 そう囁かれ、いきなり俺の手は柔らかく大きな胸に押し当てられた。 こんな子に手を出すのはヤバすぎるし、突然の事すぎて戸惑うし… でも、分かっていても拒否できない! この家出少女、身体がエロすぎる!! こんなの我慢できる男がいるか!こんなエッチなJK拾うしかないだろっ! 中までしっかり精液でマーキングして、この子はもう俺のもの! 責任持って飼ってやる! ★尚、この物語はフィクションであり 実在の人物・団体・名称等は架空であり、 実在のものと一切関係ありません 本製品は「深夜の無人駅で巨乳家出JK拾った」のカラー版です。 白黒版をお持ちの場合、重複購入にご注意ください。 【収録内容】 全編16ページ PDF同梱 作家:2-G 監修:HowManyDreams
— FANZA 作品ページより
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