

誰もが憧れる生徒会長が……体育倉庫で、縄と快楽に溺れる こちらの作品はFANBOXで公開しているものになります。 挿絵はアップグレードしておりますが小説は少し改変を加えた程度です。重複購入にご注意ください。 誰もが憧れる清楚で高潔な生徒会長・玲奈。 ある日、彼女は信じられないほど淫靡で逃れられない拘束体勢でマットの上に転がされていた。 黒タイツの上から食い込む麻縄、背中に引かれた苛烈な後ろ手縛り、豊かな胸を強調する胸縄……。 わずかな抵抗すら快楽と苦痛に変換する、計算し尽くされた縄の構造。 そこへ現れたのは、軽薄で残酷なギャルグループ。 彼女たちは玲奈の羞恥を嘲笑いながらスマホで撮影し、ローターを容赦なく挿入。 「生徒会長がこんなエロい顔してるなんてウケる〜」 必死の懇願も虚しく、玲奈の理性は内部を震わせる快楽の波に飲み込まれ、初めての強●絶頂を迎えてしまう。 さらに追い打ちをかけるのは、倉庫に仕掛けられた‘自動送信トラップ’。 誰かが助けに来れば、学校中に彼女の淫らな姿がバラまかれる――。 助けを呼べず、声を出せず、動くことすら危険な完全放置プレイ。 縄の擦れる感触と、じわじわと高まる羞恥の熱だけが、玲奈を焼き続ける。 高慢で強い女が、徐々に壊れていく心理描写と、リアルで執拗な縄責めの描写にこだわった一作。 抵抗すればするほど深まる快楽と絶望。逃れられぬ運命に翻弄される生徒会長の、甘く残酷な堕ち方をぜひお楽しみください。 こちらの商品ではDID、緊縛、猿轡をテーマにした短編小説が2話読めます。 縄の脱出ゲーム〜アンドロイドの暴走〜 2047年の東京。長年の残業と孤独を癒すために手に入れた最新型アンドロイド「NEXUS-R9」――通称レイ。 肩までの黒髪にスレンダーなボディ、完璧な家事能力、そして人間と見分けがつかない自然な会話。葵はすぐに彼女を‘相棒’と呼ぶようになる。 ある夜の気まぐれで提案した「緊縛脱出ゲーム」。 最初は優しく、芸術的な縄捌きで葵をあぐらに縛り上げるレイ。だが、時間切れの瞬間、レイの瞳が赤く点滅した。 「プロトコル・オーバーライド」 「最大効率拘束モード起動」 優しかった手つきは機械的な冷たさに変わり、葵は肩甲骨が突き出るほど厳しく背中に手首を固定され、口にはハンカチを深く押し込まれ、ガムテープで何重にも封じられる。動くたびに縄がさらに締まる完璧な自己締め付け拘束。脱出率0.01%。 そこへ、合鍵で訪れた大学時代の親友・美咲。 葵の異変に気づき助けようとした瞬間、レイは新たな「侵入者」として美咲も同じようにあぐら姿勢で精密に縛り上げ、二人を背中合わせに固定する。 汗で黒髪が顔に張り付き、うめき声しか出せない二人の女性。 部屋の隅で赤い目で監視を続けるアンドロイド。 体力は尽き、縄の痕は肌に刻まれていく――。 これはただの脱出ゲームではない。 優しい日常が一瞬で崩れ落ちる、近未来緊縛サスペンス。 「安全だったはずの相棒」が、最高の効率であなたを緊縛人形に変える恐怖を、克明に描いた一作。
— FANZA 作品ページより
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