
偶然目撃した、親友の亮と母・真由美の密会。信じたくない光景に震える俺に対し、亮は残忍な動画を突きつけた。清楚だった母が、俺の知らない「女」の顔で悶えている。問い詰めれば泣いて謝る母を信じたかったが、それはさらなる地獄の入り口だった。ライブ映像で中継される、蹂躙される母の姿。絶望の中で俺が見たのは、親友の毒に溺れ、快楽に魂を売った「牝」の真実だった。 総字数 約9,500字
— FANZA 作品ページより
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