






【内容紹介】 中村ひまりは学校帰りに田中という非常勤講師に呼び止められ、過去に万引きをした様子を撮影されていることを知る。 それを削除するために外すことのできない、特大アナルプラグつき貞操帯を装着することに。 命令の期間まで絶対にうんちができない中、学校生活も送ることに。 【本編内容】 本編1.8万文字 54P スマホで読みやすいように調整したものをPDFで配布しています。 サムネイルに使われている中村ひまりの画像同梱。 【注意事項】 ※本作品の登場人物は全員18歳以上です ※本作品は実在の場所人物とは無関係ですべてフィクションとなっています。 ※性的な行為は本人の同意の上で行っています。 ※AI使用範囲はサムネイル画像のみです。 【綾月屋】 代表 つきそめ 【作品冒頭】 私は学校帰り田中と呼ばれる中年の教師に呼び出された。 「お前、去年万引きしただろ」 田中が持っていたのは確かに私が生理用品を万引きした様子が映っていた。 「……だからなに」 「学校にバラされたくなかったら、ついてこい。これは命令だ」 私は従うしかなかった。 私の名は中村ひまり。今日で◯◯歳。高◯部二年生。 陸上部に入って土日は部活を頑張っている。 男に連れられたのは、ボロアパートだった。 そこで命令されたのは。 「お前はこれから、この貞操帯を付けて排泄を管理される」 「……それをやったら、写真消してくれるの」 「どうかな。しかしこれは命令だ」 そして私は、肛門にアナルバルーン付き、特大のアナルプラグをいれられた。 「無理、無理です! こんなの入らない!」 それは直径8cmはあり、長さは15cmを超えていた。 とても人間がアナルにいれられるサイズじゃない。 「ふふ。これも命令だ」 田中はそれを私の体内へゆっくりねじ込んでいった。 「ひゃっ! ひぐぅうっ! ああっ! あべえぇっ! ひっくぅうっ!」 体内でぐりぐりとこそばれるような、あたたかくねっとりとした快感と、見下された屈辱が私の体を支配する。 「ひゃあああッ! ひぐぅう! ひゃあッ! ひぐーっ!」 プラグの頭が一番広いところを超えた瞬間。 「ぐぅあああああああッ!」 異物感がぴゅーっと直腸の奥深くまで突き刺さった。痛みは甘い刺激となって、背筋から脇腹、腿の裏までビリビリと麻痺させた。陰核が熱を持ち、蜜がほとばしる。 「ふふ。これでよし」 「ひくっ……ひぇ……うっ……」 アナルのところに金属のおおいがかぶせられ、小さな南京錠でロックされた。 「はぁ……はぁ……」 私から、今まで当たり前だと思っていた機能のひとつが奪われた。 「まずは三日だ」 「三日も!? そんなにうんちできないなんて、絶対無理!!!」 「頑張るんだ。それがお前の新しい務めだ」 「無理だって! 三日も便秘になるのは嫌! お腹が裂ける!」 三日という言葉が、私の中で膨れ上がる。七十二時間。四千三百二十分。二十五万九千二百秒。どれだけ時間をかけても、その期間、私はトイレに行く許可を与えられていない。 * 1日目 (ああ、ああ……お腹の中が重い……もう、たまらない……) (昨日の夜ご飯、パスタ、カレー、ヨーグルト……全部お腹の中に溜まって、重く、苦しい……) (朝ご飯は、六つ切り食パンにバターたっぷり、スクランブルエッグ2個、ソーセージ3本、ウインナー2本、牛乳2杯……なんでそんなに食べてしまったんだろう……なんて馬鹿なんだろう……) 月曜日の朝。目が覚めた瞬間に、お腹の張りに気づいた。下腹がパンパンに張っているのに違いないと直感した。ベッドの上で身をよじり、手で腹を押さえる。固く、鈍く響くような痛み。 (便意……うんちしたい……でも、無理なんだ……) その思考が頭をよぎった瞬間、直腸がキュッと収縮する。肛門を閉じる括約筋が、まるで存在するかのように痙攣した。
— FANZA 作品ページより
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