










「超能力SEXでお前たちを淫らな雌ブタに変えてやる…」 内向的な主人公が父の死をキッカケに手に入れたのは《超能力》。 時間の停止や記憶の操作など、全てのことが思い通りに。 父は一子相伝であるこの力を人のために使えと遺言するのだが…。 「こんな力を手に入れたら誰だって悪人になる…」 男のくるった欲望が、継母や妹、そして幼なじみを陵●していく…。 「いつもいつも俺のことを馬鹿にしやがって…」 しかしそれらは全て彼の被害妄想だった…。 罪無き女性たちが、体の自由を奪われ無惨にレ●プされていく…。 穴という穴に無理矢理挿入され、男の白濁した液体が何度何度も密壷に注がれるのだが、 催●にかけられた彼女たちは抵抗することもできない…。 いくら悲鳴をあげようが、この陵●は終わらない…。 「さぁ…、イ・キ・グ・ル・エ!」 モノクロ:計68P 著者:黒門虫治郎
— FANZA 作品ページより
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