










■あらすじ■ 主人公の隼人は、友達の達也の家に遊びに来た。 チャイムを鳴らし、出迎えてくれたのは達也の母親だった。 「まだ達也は帰ってきてないのよ。 達也が帰ってくるまで、ちょっとゆっくりしててね。」 リビングに通された隼人は、そこでとんでもないものを見つけてしまう。 そう、マン汁でビチョビチョになったディルドが置いてあったのだ。 「え!?うそ!?」 達也の母親は慌てて片付け始めているが、よく見ると、胸も、お尻も、唇も、全てがエロい。 しばらくして、隼人は達也の母親から衝撃の言葉を投げかけられる。 「エッチなこと…興味あったりしない?」 この瞬間から隼人と達也の母親は、越えてはイケない境界線の先へと進むことになった…。 ----- 全68ページ イラストは全てAIで生成しています
— FANZA 作品ページより
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