

あの子には絶対内緒よ―― 主婦の大澤登紀子は平凡な日々を送っていた。 娘二人を嫁に出したあとは、特に刺激もない毎日だった―― そんなとき行きつけの喫茶店で、次女の夫、晴喜と偶然会い、二人は一緒にお茶することに……。 久しぶりに若い男とお喋りをした登紀子は、刺激を受けて、ときめいてしまった。 晴喜の方も綺麗な義母に憧れを持っていたのだ。二人はそこから親密になっていく。 その喫茶店で待ち合わせをしては密会を重ねることに――
— FANZA 作品ページより
レビューを投稿するにはログインが必要です
ログインするまだレビューがありません。最初のレビューを投稿しませんか?