










田舎の団地に越してきたキレイなお姉さんと、エッチな関係になる話。 ------------------------------------------------------------------------ 主人公、戸舘佑樹の暮らす田舎町の団地に 色っぽくミステリアスな雰囲気をまとった女性、小峰ななこが引っ越してきた。 ななこは都会から来たらしく、団地内では彼女の根も葉もない噂が立ち始める。 「元風俗嬢らしい―」 「男好きらしい―」 「毎日違う若い男を部屋に連れ込んでいるらしい―」 噂が気になった佑樹は、たまたま彼女の部屋の前を通りかかった際、 好奇心に負けて聞き耳を立ててみたが、偶然帰宅したななこに見つかってしまった。 「うちに何か用?」 そう尋ねるななこに対し、覚悟を決めて事情を話す佑樹だったが、 彼女は「そんなふうに言われてたんだ」と笑い飛ばし、事実無根だとあっさり否定する。 ななこは自宅でマッサージ業をしているだけだった。 そして、親切に教えてくれたお礼に、 「サービスでマッサージしてあげる」 と佑樹を自室に招き入れ施術をすることに。 大人の女性に触られる緊張と、ななこの放つエロさは思春期の佑樹にとって刺激が強く、 マッサージされただけでうっかり勃起してしまう。 そんな初々しい反応にななこは、 「もっと気持ちよくしてあげよっか?」 と、艶やかな声で佑樹に尋ねるが、興奮した佑樹がその誘いを断れるはずもなく――。 噂から始まった小さな好奇心は、やがて誰にも言えない特別な関係へと変わっていく…! ------------------------------------------------------------------------ 作画:梅楓味 カラー表紙(ロゴ有り/無し)+モノクロ本文53ページ+おまけ ------------------------------------------------------------------------ ▼登場人物 ・ヒロイン 小峰ななこ(こみね ななこ)26歳 〇校卒業後に上京しマッサージの専門学校へ通う。 その後、都内のマッサージ店舗に就職し数年働くが、バーで出会ったクズ男と付き合いだしてから 全てが変わってしまう。男はギャンブル癖でななこのお金を使いこんだだけでなく、借金まで作り 悪びれるどころか、マッサージ店を辞めて風俗で働くよう強要し始める。 全てに嫌気がさしたななこは、仕事をやめ、男を捨て母の故郷である田舎へと越してきた。 濃いめの精子の臭いが好きで、嗅ぐと興奮する。 ・主人公 戸舘佑樹(とだて ゆうき)18歳 思春期真っただ中で、女性に興味深々な学生。友人たちと近所のコンビニでエロ本を買いまわし読みをしている。 性欲旺盛で、毎日オナニーを2回はしないと収まらない。 部屋にテレビが無いので、もっぱらエロ本とグラドルの写真集をおかずにしている。
— FANZA 作品ページより
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