


■方言少女シリーズ No.04 三重弁編 ■この作品はAIによるイメージイラスト二点と、文章のみのノベル形式です。 ■約64,000文字の描き下ろしです 《えすごちゃんとあまあまえっち》GID(性同一性障害)っぽいしーにの従妹が、近所のえすごとえっちしてるのを盗撮。内緒にする代償に、処女のまま「おゆびちんちん、しゅごいっ」って中イキするしょーごびっちに痴育。「じゅっさいまんこにあかちゃんみるく出して♪」っておねだりさせてエロ撮影。共謀して、「ふたりのエロビ、盗撮されておどされてるの」「しーちゃんがあたしにえっちなことしたせーだよー」(つД`)って従妹を呼び出します。 以下 《生意気しーにの処女喪失 きちく》 《えすごちゃんの初えっち あまあま》 《しーに おしりいじめ きちく》 《しーに えんこうどうが見ながら》 と続きます。 【ちょい読み】 かわいいおっぱいをチュパチュパしながら、ちいさいおしりをモミモミしました。 「やん…おしりもぉー?」(´∀`*) おっぱいの代わりに、お尻をモミモミしてるような感覚w 「おにいちゃん、エロやったんねーw」 ショーパン越しでも、プリプリのお尻の感触がわかります。葵ちゃん、胸に吸い付いてる僕の頭をぽこぽこたたいて、 「えー? ちょ、ねってばぁ、おっぱいだけじゃー?」(*´・з・`) 「ちょっとだけ」 「え〜」 「ね?」 「もぉー」 (´д`) と口では戸惑ってるような葵ちゃんですが、強く拒むようすはありません。調子に乗った僕は、ショーパンの裾から親指を入れて、パンツ越しにワレメちゃんをいたずら開始です。 「あん……そっちもぉ?」 少し戸惑ってるようですが、まだ声が薄笑いなんで、イケイケです。 「葵ちゃん、すごく可愛いー」 「おにいちゃん、エロすぎん? あたし、まだ、しょーがくせーやにー」 「だいじょうぶだいじょうぶ」 「だいじょばないぃ……やん♪」 そう言いながら、ヌルヌルのオマンコを両側からクチュクチュ揉んであげました。葵ちゃん、脚を閉じるどころか、中腰の僕にしがみついてきます。柔軟剤と、かすかに塩素の匂いがします。 「それ、だめやにー」 「痛くない?」 「いとうはないー、けど、あかんのよぉー?」 「ヌルヌルだね」 「おにいちゃんのせいやん」(´ω`*) 葵ちゃんは僕の頭をぽこぽこたたいてます。視線を合わせたら、 「こんなん、ちょエロやん♪」 って恥ずかしそうにニコニコ。ぜったい感じてます。ちっちゃなおっぱいも少しふっくらしてきたような? 「ちゅーしてもいい?」 と言いながら、ほっぺにチューしました。葵ちゃんは 「もうしとるやんやん♪」 と笑ってます。 「もー、パンツー、よごれてまうー」 「じゃあ、脱いじゃお?」 「うん♪」 葵ちゃんからOKが出ました。 「いっぱい気持ちよくしてあげるからね?」 「…うん♪ せやけどー、いたいーのは、あかんにー?」 「うん」 「あとねー? おちんちー、いれんでね?」 「わかったわかった」 「あとなー、あんなー?」 「なーに?」w 「ふら、ふら、してー?」(´ω`*) 「?」 「ふぇらちょお?」(*ノ∀`*) 「してくれるの?」 訊いてみたら、クンニのことでしたw 安物の組み立てベッドの上で、気をつけの姿勢で横たわる葵ちゃん、えっちな期待で瞳が輝いています。 ワレメちゃんの上には、もうアンダーヘアも発毛してます。と言っても、まだまだ生え始め、という感じ。ところどころ、肌が透けて見えるくらいですけど。両足をぴったり閉じてても、ワレメちゃんのスジが透《す》けて見えてます。 「おにーちゃん、ガンみーw ろりこん?w」 無邪気に笑ってるマッパの○○歳の女の子、神々しいくらい可愛いですw 我を忘れて白くて○さい体を舐め回したい衝動が突き上げてきます。でも、やさしくやさしく、たからものをあつかうみたいに触れます。 「こしょばか♪」 プールの塩素で消毒済み? の体中にキスしました。○○歳の女の子の、汗の匂い、塩素の匂い、そして、ちょっぴりのおしっこの匂い……。トイレットペーパーのかけらが付いてたお尻のあなも、チュッチュペロペロの洗礼を受けました。 しばらくして、一息つくころには 「は、わぁぁー、なんかー、ポワーッてー」 さっきは少しちからが入って少し閉じてた脚が、今はもう力が抜けて、ポトンとシーツの上に落ちてる感じになりました。 「ふわふわしゅる〜♪」 再びかわいいおっぱいを味わう頃には 「ちゅーしてー? ちゅーしゅきー♪」 すっかり甘えん坊になった葵ちゃん。 「んふっ…」 ベロチュウしてたら、葵ちゃんの小さい手が俺の下半身に伸びてきました。 「?」 人差し指で、つんつん、とジーパンの股間をつついて、 「ちんち、たったー? みせてー♪」 「いいよ」 「わーい♪」 ※続きは本編でお楽しみください
— FANZA 作品ページより
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