
ジャンル: 同人小説 /SM/調教/母娘/アナル/拡張/腸内洗浄/放尿/排泄/洗脳 ページ数:755ページ ■作品紹介 引きこもりニートの亜加梨は、ある朝父親の鉄二にリビングへ引きずり出される。床一面の青いビニールシート、並べられた金属器具。そこから始まったのは「家族の絆」と称した徹底的な肛門調教だった。 牛乳浣腸、アナルプラグ、絶叫電マ、アナルパール――毎日毎晩、彼女の肛門は拡張され、腸壁は快楽を覚え、いつしか括約筋は閉じることを忘れる。 「これがお前の新しい朝のルーティンだ。歯を磨くのと同じだぞ」 抵抗は無意味だった。逃げ出した母親・桜も同じ調教を経て家を出たのだ。しかし亜加梨は逃げない。代わりに彼女はある「戦略」を思い付く――。 「お父さん、これからはビジネスにしよう。射精一回一円」 やがて戻ってきた母・桜も加わり、鬼塚家は「株式会社鬼塚」として動き出す。 装置1号(鉄二)、商品A(桜・膣専門)、商品B(亜加梨・アナル専門)。そして拡張競争はスイカ挿入にまで発展する。 歪で、異常で、しかし誰よりも「機能的」な家族のカタチ。 ここに開業――。 ■登場人物紹介 亜加梨(あかり) 20歳。元引きこもりニート。父親による調教の末、「肛門専門商品B」として覚醒。ビジネス脳で家族を経営する。 鉄二(てつじ) 48歳。スーツ姿のサラリーマン。かつては妻・桜を調教したが、今は娘から「装置1号」と呼ばれ、射精1回1円で稼ぐ。 桜(さくら) 鉄二の元妻、亜加梨の母。10年前に家出し底辺風俗を渡り歩く。戻ってきた後は「膣専門商品A」として参戦。 佐藤 隣家の中年男性。開業初日の客。リピーターとなり、母娘の拡張競争を見守る常連へ。
— FANZA 作品ページより
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