


[方言少女シリーズNo.05 三重弁] あまあまえっちパート(葵ちゃん)ときちくえっちパート(従妹ちひろ)に分かれてる構成です。 ■AIによるイメージイラスト1点と、文章のみのノベル形式の作品です。 ■ノベル本文はAI完全不使用。文字数は本文64,000文字です。AIの倫理規約じゃ書けない生々しいリアリティの書き下ろしガチ体験談っぽいフィクションです。 ※本作に登場するキャラクターはすべて18歳以上の成人です。設定上、一部フィクションとしての表現が含まれます。 [ちょい読み] 口では戸惑ってるような葵ちゃんですが、強く拒むようすはありません。調子に乗った僕は、ショーパンの裾から親指を入れて、パンツ越しにワレメちゃんをいたずら開始です。 「あん……そっちもぉ?」 少し戸惑ってるようですが、まだ声が薄笑いなんで、イケイケです。 「葵ちゃん、すごく可愛いー」 「おにいちゃん、エロすぎん?w」 「だいじょうぶだいじょうぶ」 「だいじょばないぃ……やん♪」 そう言いながら、ヌルヌルのオマンコを両側からクチュクチュ揉んであげました。葵ちゃん、脚を閉じるどころか、中腰の僕にしがみついてきます。柔軟剤と、かすかに塩素の匂いがします。 「それ、だめやにー」 「痛くない?」 「いとうはないー、けど、あかんのよぉー?」 「ヌルヌルだね」 「おにいちゃんのせいやん」(´ω`*) 葵ちゃんは僕の頭をぽこぽこたたいてます。視線を合わせたら、 「こんなん、ちょエロやん♪」 って恥ずかしそうにニコニコ。ぜったい感じてます。ちっちゃなおっぱいも少しふっくらしてきたような? 「ちゅーしてもいい?」 と言いながら、ほっぺにチューしました。葵ちゃんは 「もうしとるやんやん♪」 ■GID(性同一性障害)っぽい従妹が、近所の子とえっちしてるのを発見、盗撮。内緒にする代償に、近所の子を処女のまま「おゆびちんちん、しゅごいっ」中イキびっちに痴育。「しょじょ◯んこにあかちゃんみるくかけて♪」っておねだり、エロ撮影にもノリノリ。共謀して、「ふたりのエロビ、盗撮されておどされてるの」「ちーちゃんがあたしにえっちなことしたせーだよー」(つД`)って従妹を呼び出させて…。
— FANZA 作品ページより
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