
結婚3年目。 妻との関係は冷え切り、セックスレスに陥った僕は、毎夜の孤独に耐えきれなくなっていた。 そんなある日、僕はかつて自分を産み育ててくれた実の母親・紫苑(49)の家を訪れる。 ただ愚痴をこぼし、温もりに癒されたかっただけ……はずだった。 優しく包み込むような母の胸。 甘い匂いと、柔らかな肌。 幼い頃の記憶が蘇る中、僕の理性はあっけなく崩れていく。 「……お母さんが、全部受け止めてあげる」 一線を越えた瞬間、抑えきれない欲望が爆発した。 熟れた49歳の豊満な乳房を貪り、授乳プレイのように乳首を吸い、 母親の秘部を舌で掻き回し、何度もイカせていく。 そして熱く締まる母の膣内に、大量の中出しを繰り返す。 冷えた妻より、遥かに熱く淫らな実母の体。 禁断の母子相姦に溺れ、理性など完全に吹き飛んだ僕たちは、 朝まで繋がり合い、互いの体を貪り続けた。 「これが……本当の家族の温もりなのかもしれない……」 倦怠期に絶望した夫が選んだのは、 血の繋がった母親の、淫らで優しい肉体だった。
— FANZA 作品ページより
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