
原付で転んで利き手の右手首を骨折した僕は、日常生活のすべてを母・結衣に頼ることになった。 「赤ちゃんの頃から何度も見てきたんだから、今更恥ずかしくないでしょ?」 優しく微笑む母さんに、パンツを脱がされ、身体中を拭いてもらう。足の指の間まで丁寧に…そして最後に、僕の股間へ。 「まあ…! いつの間にこんなに立派に…」 母さんの頰が赤らみ、視線が熱を帯びる。拭いているはずの手が、徐々に愛撫に変わり――。 我慢できなくなった母さんは、チングリ返しにした僕の玉袋を舐め始め、熱い口でチンコを咥え込む。僕も母さんのぐしょ濡れのオマンコを下着越しに、 そして直に舐め上げ、互いの性器を貪り合う。 「このオチンポが欲しいの…お母さんと気持ち良くなりましょう!」 跨がってきた母さんの熱い膣内に、僕は生で突き刺さる。騎乗位で激しく腰を振り、大きな胸を揉みしだきながら、何度も中出しを繰り返す。 ギプスが取れるまで、毎日お世話してくれるという母さん。でもその代償は僕の精液で母さんの子宮を満たすこと。 優しかった母さんが、僕のチンコに溺れていく。 禁断の愛情行為が始まる。
— FANZA 作品ページより
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