
「マッサージしてくれない?」 疲れた母親、伊藤香織(38)が息子、蒼太にかけた、ただそれだけの言葉。 優しい息子の指が母の脚の疲れを癒してくれる……はずだった。 なのに、その指先が太ももに触れた瞬間から何かが狂い始める。 疼き出す体、漏れ出す吐息、そして止められない息子の手……。 ただの親孝行が、母と息子の境界線を溶かす、熱く長い「マッサージ」になるなんて思ってもみなかった。 息子の舌が母の蜜を貪り、おっぱいを吸い、濃厚なベロチューを交わす。 獣のように激しく腰を振り、何度も何度も中に注ぎ込む。 疲れた母親が息子の指と舌と肉棒に堕ちていく一夜。 甘くて、淫らで、止められない背徳の物語。
— FANZA 作品ページより
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