







30歳の拓海は、離婚した母・沙織(48歳)と再同居していた。 熟れた母の身体に欲情しながらも理性で抑える日々。 ある夜、祖父の形見の懐中時計に触れた瞬間、意識は10年前へと落ちる。 そこは拓海が20歳、沙織が38歳の世界。 若い頃の母が、後に離婚する男に抱かれ、中出しされる現場を目撃してしまう。 激しい嫉妬と、抑えきれない興奮。 拓海は介入し、38歳の母を奪い、初めて中に出した。 タイムリープを繰り返すうちに、過去の母は息子に依存し、現在の母にも変化が現れる。 「10年前の夢」を見るようになった沙織は、やがて自ら股を開き、息子を受け入れる。 過去と現在、二つの時代で母を犯し続けた拓海は、ついに沙織を妊娠させる。 NTRの痛み、時空を超えた所有欲、母親の完全な堕落。 「過去も現在も、母さんは俺だけのものだ」―― 息子が母親を、永遠に手に入れるまでの背徳の物語。
— FANZA 作品ページより
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