
あらすじ 前回の生中出しから3日。体内に残る山城の生温かい感触とソファに残った精液の痕に、真美(40歳)は消えない自責と恐怖、そして肉体の疼きに苛まれていた。 そんな中、山城の「もっと淫らな下着を用意しておけ」という脅迫に抗えず、真美は自ら遠くの街で透け感のある黒い穴あきショーツ(オープンショーツ)を購入してしまう。 自分から過激な下着を選んでしまったという自縄自縛の屈辱に震えながら身に着ける真美。ポッコリ出たお腹や垂れ気味の胸、そして破れ目からボサボサと溢れ出すアンダーヘアが、地味な下着の時以上の「生々しい淫乱さ」を強調していた。 再訪した山城は、真美の姿にあざ笑うような歓喜の声を上げるも、「穴あきショーツの邪魔になる」と小型電気シェーバーを取り出す。 両脚をM字に開かされた真美は、一番見られたくない割れ目の両脇や肛門の周りだけをツルツルになめらかに削ぎ落とされ、性行為のためだけに開発された卑猥な「部分剃毛状態」へと仕立て上げられてしまう。 剃り立てで敏感になった粘膜とアナルを同時に弄ばれ、二度目の狂い咲きへと追い込まれる真美。 そして、穴あきショーツを穿かされたまま、破れ目から剥き出しになった生の割れ目を容赦なく貫かれ、二度目の大量生中出しを受け入れるのだった――。 【おすすめ検索タグ】 ?熟女? ?人妻? ?政治家の妻? ?穴あきショーツ・オープンクロッチ? ?電気シェーバー・陰部剃毛? ?部分パイパン・アナル開発? ?生挿入・着衣プレイ? ?二度目の生中出し? ?屈辱・自縄自縛?
— FANZA 作品ページより
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