

肛門拡張に目覚めたコク○コは、我慢しきれず肛門に力を込めた。肛門を押し拡げ出て来た物は、奥で拡がり抜ける事の無い拡張プラグ…。それをひり出し、また押し入れる。ひり出した部分を掴み、さらに引き出す。奥に行くに従い大きく太くなっているプラグを引き抜こうと…「イキそう…」「ガチャ」その時ドアが開いた。「可愛いわ、コク○コ…」そこには全てを知っているエ○カが立っていた…。
— FANZA 作品ページより
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